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トップページ > 会員制CDバックナンバー > 経済会計時事ニュース通信2008年9月号

経済会計時事ニュース通信2008年9月号

地方空港の今後を占う



■無料試聴できます 2008年9月10日号のうち一部を抜粋


※音声ファイルを聞くには、Windows Media Player(無料)等、音声再生プレイヤーが必要です

■無料サンプルテキスト

※お渡しする本来の商品は、冊子とCDとなります。



<目次>
・会計企業財務編
1.固定資産のもつ意味とは
[1]固定資産の中身について、考えてみよう!
[2]3月期決算の上場会社、土地保有額が40兆円を超す
(日経08.7.19*14)
2.トヨタの減益と低PBR企業の自社株買い
[1]トヨタが28%減益(日経2008.8.8*1)
[2]低PBR企業の自社株買いが活発(日経2008.8.9*17)
3.増減トレンドを表す受注残高
[1]受注残情報で、企業の将来業績の動きを読む!
[2]工作機械受注8.9%減少に(日経2008.8.12*11)

・経済ニュース編
1.地方空港の今後を占う
[1]続・地方空港受難の時代が始まった!?どうなる関空!?
[2]どうなる、地方空港!?
2.燃油サーチャージの高騰は誰の責任?
[1]燃油サーチャージって何だ!?
[2]旅行会社の苦難は続く・・・

・政治ニュース編
1.教育委員会の実態とは?
[1]教育委員会ってどんな組織?
[2]これが教育委員会の実態だ!?
2.法定外税
[1]必要ならば税金を新設できるんだ!?
[2]地方自治体の課税立法権?法定外税って何?

・ワンポイント経済入門
1.貨幣経済がある理由
[1]経済と貨幣のとっても大事な関係
[2]アメリカの7月における失業率が、5.7%に悪化(日経08.8.2*9)
2.景気動向指数の持つ意味とは?
[1]景気動向の判断と経済動向指数の基礎知識
[2]政府が景気判断を「弱含み」とする。=事実上の後退か?
3.時代の流れを表すGDP
[1]GDPの内訳
[2]2006年における、日本GDPの内訳(内閣府統計)

(以上、CDで60分解説。冊子版テキスト付き)






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